やはり、以前から言われていた通り Google Chrome が
バージョン70になってから
予定のとおり、下記の表示変更。先ずは、バージョン確認。
1、常時SSL化対応表示
2、非対応表示
3、非対応表示サイトで、情報入力を行おうとした場合
赤い文字で表示されてしまいます。
この状態で、問い合わせを行うのは厳しいですよね。
常時SSL化が当たり前になった頃には元に戻るそうです。

いよいよ、https: の時代が当たり前になりそうです。

 

 

 

 

 



10月 15

最近のOA機器販売! ? って? いったい何がメインなのでしょうか。

やはり、パソコン関係が主体となるのは当たり前です。

が、複合機関係も当然メイン商品となります。

何か?目新しい物が有りませんせんねぇ。

当社では、「SSD」関係の開拓を進めております。

新しいPCはもちろんですが、使用後数年経っているPCでも

かなりの作業効率を上げる事が、自分自身の肌身で感じております。

まぁ、そんなに遠く無い時期には「PCにはSSD」が最初から組み込まれている!

そんな、次期がもうきておりますねぇ。

 




何とも、簡単に新VERに移行できる事がわかりました。

えっ、そんな事はとっくに知ってたよ?

そんな方には、釈迦に説法となってしまいますが…。

Chrome を起動して、一番右の 縦の 3ケの点点 設定画面から

 

ヘルプ → Google Chrome について(G)を選択するだけで、Up Roodが始まります。

再起動を促す画面が出たら、そのメッセージにしたぐだけです。

まぁ、いずれ近い内に「Chrome」のインスールで自然にVer.Upとなるでしょう。

ちなみに、当社の保守契約をいただいておりますお客様では 100% 対応を希望され

無事に、対応が完了致しました。

これから、どんな事が降りかかってくるのか? 大変な時代に入ってきましたね。

次は、もっといいお話が出来るようになりたいですね。




2018年7月24日(アメリカ時間)から、Chrome 68 が登場しました。

一足早く、私もインストールをしてみました。

68

常時SSL化(https:)に対応していないサイトでは下記のような

「保護された通信」と、危ないという「保護されていません」という

表示がされるようになりました。

※「保護されていません」の表示は、Chrome 68 のVerからです。

今迄、「保護された通信」は表示されておりましたが。

具体的に、下記に比較画像を掲載いたします。

「保護された通信」(我が社のHPを例に)

needs

「保護されておりません」のHP (無差別に)

dareda

ちなみに、2年程前からアナウンスは行われておりましたが昨日実施されました。

さらに、本年 10月には Chrome 70 がリリースされます。

一部の報道では、「保護されていません」(http: 従来のSSL未対応接続)

においては、更に厳しく パスワードの入力時には「保護されていません」が

赤く表示されてしまう警告する機能追加が予定されているようです。

本日、7月25日現在では「日本におけるChrome のインストールで 68を

インストールする公式なサイトは通常の検索では簡単には出てくれませんでした。

   そんなに時間はかからず、日本でも普通にインストールされるようになると思います。

     ちなみに、google chrome 公式サイト に入り 右上の「エンタープライズ」の中を

うろうろして、ダウンロード元を見つけました。 そこまでしなくても良いでしょうけどね。




ブログを更新するのが、メッキリ? お休み状態でした。

久々の書き込みとなりました。(^_-)-☆

最近の、OA機器状況と言えば・・・

正直言って、新鮮味が無いなぁ~ (何か? さびしいですが)

パソコンは? もはや、使っていない会社は皆無!

複合機は? 何かしらは使っているでしょうネ。 枚数刷らない・・・コンビニが有るさ!

ネットを観る環境も、今や・・・スマホが60%超えですか・・・

でも、

そんな中でも、意外と知られていないけど、、、、、、、便利だなぁ~

あっ、それ・・・いいなぁ~ (*^_^*)

と、思える商品を紹介していこうと考えております。

それと、補助的な商品(意外とこれが大事)との組み合わせ等等・・・etc

needs-rogo

↑ これは、当社の ロゴ です。 もう、随分と前から使っています。

今更ですが、あらためましてご紹介です。